EGULELL




ハイボルテージとは?
顔全体をわずか3分でケア
ハイボルト(高電圧電気刺激)は、単相性のツインピークパルス波形を用いることで、150Vを超える電圧でのトリートメントを可能にした電気刺激です。このツインピークパルスとは、極めて短い時間に連続した出力を行うことで、刺激閾値以下の出力でも神経に刺激を与えることが可能な波形です。
一般的なEMSと比べて、高い電圧を用いるため、深部への刺激に適しています。さらに、100μs以下の短いパルス幅を用いることで、一般的なEMSよりも皮膚抵抗が低く抑えられているのが特徴です。
ピリピリ感が少なく
電気刺激が
苦手な方もトリートメントが可能
製品紹介

販売価格
200,000円(税別)

ハイボルテージにより特殊電圧を深層部に到達させ刺激しながらも、従来の一般的なEMSと比べ皮膚抵抗が少なく抑えられているためピリピリ感が少なくご利用いただけます。
150Vを超える電圧での
トリートメントを可能にした
電気刺激

100μs以下の
短いパルス幅
を用いることで、
一般的なEMSよりも皮膚抵抗が
低く抑えられているのが特徴です。
使い方
- 1トリートメントしたい箇所にジェルを塗布します。
- 2HV(ハイボルテージモード)で円を描くようにトリートメントします。
- 3下から上に持ち上げるようにトリートメントします。
出力や周波数は調整可能です。 - 4お顔のジェルをしっかりふき取り、保湿します。
- 5同様に、美顔器のジェルをふき取ります。
製品仕様
- 製品名
- EGULELL
- 電源
- DC5.0V 2.0A
※ACアダプタはオプション
- 電池
- リチウムイオン電池
- 充電時間
- 3時間程度
- 使用可能
回数
(1回の充電で使用できる回数) - 9〜10回
(一定条件による想定)
- タイマー
- 10分固定
- 寸法
- W40mm×H180mm×D50mm
- 重量
- 約250g
- 出力数
- 1
- 波形
- HV/EMS
- モード
- 3個
- HV波形
- ツインピーク
- 最大出力電圧
- 80Vp-p
- パルス幅
- 10sec
- 周波数
- 0Hz/50Hz
- EMS波形
- PDM++波形(特許波形)
- 周波数
- 80Vp-p
- 出力調整段階
- 10段階
- 防水
- ヘッド周りのみ:生活防水程度
(IPX4相当)
- 構成
- 本体×1
USB Type-C×1 長さ0.6m
取扱説明書×1 B5サイズ
個装箱×1
よくあるご質問
-
Q. ハイボルテージとは何ですか?
A. ハイボルテージとは、高電圧・低電流の特殊な電気刺激を用いた美容・医療技術です。深部にまで刺激を届けながらも、皮膚表面には負担をかけにくいのが特徴です。
-
Q. 痛みはありますか?
A. 個人差はありますが、軽いピリピリ感や心地よい刺激を感じる程度です。通常は強い痛みを伴わない設計になっています。
-
Q. どのような効果が期待できますか?
A. 肌の弾力性(=ハリ)が改善する
小ジワが目立たなくなる -
Q. 毎日使っても大丈夫ですか?
A. はい、毎日ご使用いただけます。
ただし、過度な使用はお肌に負担をかける可能性があるため、推奨使用頻度をお守りください。 -
Q. 敏感肌でも使用できますか?
A. 基本的には問題ございませんが、敏感肌・アレルギー体質・肌トラブルがある方は必ずパッチテストを行い、異常があればご使用をお控えください。
-
Q. どのくらいで効果を実感できますか?
A. 早い方では数回の使用で変化を感じることがありますが、一般的には2〜4週間程度の継続使用でお肌の変化を実感される方が多いです。
-
Q. 化粧品との併用は可能ですか?
A. はい。導入美容液や保湿ジェルと併用いただくことで、より効果的にご使用いただけます。油分の多いクリームは電気の通りを妨げる場合がありますので、使用前にご確認ください。
-
Q. 使用できない方はいますか?
A. 以下に該当する方はご使用をお控えください。
・心臓ペースメーカーや体内埋め込み型電子機器をご使用の方
・妊娠中または授乳中の方
・重度の皮膚疾患をお持ちの方
・医師から電気治療を禁じられている方 -
Q. フェイシャル以外にも使えますか?
A. 基本は顔用ですが、首やデコルテなど皮膚の薄い部位にも使用可能です。必ず取扱説明書に沿ってご使用ください。
先生のご紹介

iPS BANK NFT
ガーディアンズクラブ
名誉会長 北里伸郎
新型コロナウイルスを中心とした
感染症対策の情報配信及び支援を行う
一般社団法人日本感染症対策協会を創立
理事に就任
細菌学者北里柴三郎の曾孫

iPS BANK NFT
ガーディアンズクラブ
最高医療技術顧問 明星智洋
■資格
日本内科学会認定内科認定医
日本臨床腫瘍学会認定がん薬物療法専門医、指導医
日本血液学会認定血液専門医、指導医
日本化学療法学会認定抗菌化学療法認定医、指導医
日本癌治療学会認定がん治療認定医
インフェクションコントロールドクター(ICD)
Total nutritional therapy修了
■専門分野 がん薬物療法(抗がん剤治療)、血液疾患(良性・悪性含む)、感染症管理、免疫療法
- 2001年
- 熊本大学医学部卒業
- 2001年
- 岡山大学医学部附属病院腎・免疫・内分泌・代謝内科
- 2001年
- 国家公務員共済組合連合会
呉共済病院内科
- 2003年
- 国家公務員共済組合連合会
呉共済病院血液内科医員
- 2004年
- 国家公務員共済組合連合会
虎の門病院血液科
- 2005年
- 癌研究会有明病院
化学療法科・血液腫瘍科
- 2009年
- 江戸川病院 腫瘍血液内科
- 2009年
- 同医長
- 2012年
- 同副部長
- 2012年
- 感染制御部部長
- 2016年
- 東京がん免疫治療センター長(兼任)
- 2016年
- Hyper medical creator就任
- 2018年
- プレシジョンメディスンセンター長(兼任)
- 2020年
- 江戸川病院腫瘍血液内科部長
- 2024年
- 江戸川病院副院長